不思議の国のまめ子
ごきげんよう。まめ子でございます。
今日は童話・絵本に見る、乙女像について考えたいと思います。
私が一番大好きな物語は、いばら姫です。ラプンツェルとも言いますでしょうか、魔女に塔の上で生活することを余儀なくされ、長い髪を塔の上から垂らしては魔女のおばあさんを迎える。これだけの生活をずっとしていたのです。
そして運命的な出会いをした、ラプンツェル。最後はきちんと幸せになって物語りは終わります。
白雪姫にしろ、ねむり姫にしろ、出てくるのは貴婦人ですね。シンデレラは例外ではございますが、なんと美しい言葉遣い。どのような本を見ましても、これら絵本の物語の主人公は美しい言葉づかいなのです。
私は大人になってから気づいたので、子供のうちにきづいていればあのような暴れん坊将軍のような小学生時代を送ることもなかったのでしょう。。グッスン。
さて、次は絵本の、挿絵についてですが、ディズニーの白雪姫やシンデレラやねむり姫、または人魚姫でもかまいません。
よくご覧になってみてくださいまし。物語に合わせて、それらの姫君たちは大変よく似合うドレスを着ているのです!! あぁ、皆様これがどういうことかおわかりになりまして?
たとい物語りの中であろうと、姫たちは自分の似合う服を着て、イメージを固定させているのです!
子供ながらにこの姫の服が着たい、などと夢見たことはございませんか?それは、漠然とした自分の理想像なのではないでしょうか? まめ子はそう思うのです。
さて、これだけドレスのカラーなどについて説明しておきながら、大人になって感動した絵本は、お姫様たちがすべてシルエットになっているものです。このシルエットになっていて、ちょっと残念だな、なんて思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはございません!自分が想像したような服をストーリィをすすめていく中で頭の中で着せていけばいいのです。私、図書館でこれを初めて見ましたときは、感動いたしました。そして読み終わらせて、即購入でございます。
皆様一度、手に触れて見てくださいまし。
では、まめ子は先日ベルトを(バックルでございます)踏んづけて足の裏に穴があいておりますので、、そこにバンドエイドしておでかけします。ごきげんよう。
今日は童話・絵本に見る、乙女像について考えたいと思います。
私が一番大好きな物語は、いばら姫です。ラプンツェルとも言いますでしょうか、魔女に塔の上で生活することを余儀なくされ、長い髪を塔の上から垂らしては魔女のおばあさんを迎える。これだけの生活をずっとしていたのです。
そして運命的な出会いをした、ラプンツェル。最後はきちんと幸せになって物語りは終わります。
白雪姫にしろ、ねむり姫にしろ、出てくるのは貴婦人ですね。シンデレラは例外ではございますが、なんと美しい言葉遣い。どのような本を見ましても、これら絵本の物語の主人公は美しい言葉づかいなのです。
私は大人になってから気づいたので、子供のうちにきづいていればあのような暴れん坊将軍のような小学生時代を送ることもなかったのでしょう。。グッスン。
さて、次は絵本の、挿絵についてですが、ディズニーの白雪姫やシンデレラやねむり姫、または人魚姫でもかまいません。
よくご覧になってみてくださいまし。物語に合わせて、それらの姫君たちは大変よく似合うドレスを着ているのです!! あぁ、皆様これがどういうことかおわかりになりまして?
たとい物語りの中であろうと、姫たちは自分の似合う服を着て、イメージを固定させているのです!
子供ながらにこの姫の服が着たい、などと夢見たことはございませんか?それは、漠然とした自分の理想像なのではないでしょうか? まめ子はそう思うのです。
さて、これだけドレスのカラーなどについて説明しておきながら、大人になって感動した絵本は、お姫様たちがすべてシルエットになっているものです。このシルエットになっていて、ちょっと残念だな、なんて思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはございません!自分が想像したような服をストーリィをすすめていく中で頭の中で着せていけばいいのです。私、図書館でこれを初めて見ましたときは、感動いたしました。そして読み終わらせて、即購入でございます。
皆様一度、手に触れて見てくださいまし。
では、まめ子は先日ベルトを(バックルでございます)踏んづけて足の裏に穴があいておりますので、、そこにバンドエイドしておでかけします。ごきげんよう。
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